自動処理の応用で実現可能です。
設定方法
- 自動処理を作成する
【設定箇所】DB設定>機能設定>自動処理設定
- パーツ設定より「ファイル生成」「メール送信」パーツを設定します。
※「メール送信」パーツにて、添付書類に【生成ファイル】を指定してください。
- メニューに自動処理を割り当てる
【設定箇所】DB設定>基本設定>メニュー設定
- 入力タイプメニュー/一覧タイプメニューへ作成した自動処理を割り当てる
※入力タイプと一覧タイプのメニューでは自動処理の設定箇所が異なります
▼入力タイプメニューの場合
メニュー設定>入力画面自動処理設定より、
「登録」確定時に実行する自動処理:に作成した自動処理を指定します。
▼一覧タイプメニューの場合
メニュー設定>レコード入力画面に関する設定>入力画面自動処理設定より、
「登録」確定時に実行する自動処理:に作成した自動処理を指定します。
※処理の割当てられていないメニューから新規登録を行うと処理が実行されません。
漏れなく実行を行う場合、「新規登録」ボタンが表示されているすべてメニューへ
自動処理を割り当てが必要です。