URLやEメールなどを入力する際に使用します。
項目タイプ名
挙動
URL
入力データがURL形式かどうかの自動チェックが行われます。表示の際には自動的にリンクになります。
Eメール
入力データがメールアドレス形式かどうかの自動チェックが行われます。本システムからのメールの送信先として選択できるようになります。
「ラベルを使用する」にチェックを入れると、入力画面に「ラベル」という入力欄が追加され、閲覧・一覧画面ではそこで入力した文字列をURLの代わりに表示します。
設定個所:DB設定>基本設定>項目設定>URL>ラベルを使用
【レコード入力画面】