紙の書類に例えると「作成した書類の内容について上司や責任者のチェックを受け、
「判子をもらって回る」ことを、「楽楽販売」では承認と呼びます。
記入されたレコードが、数名の(人数などは自由に設定できます)チェックを経て
承認完了となるまでの流れ全体を「承認フロー」、
チェックを受けるそれぞれの段階を「承認ポイント」と呼びます。
承認設定では、誰がどのような順番で承認するかという基本事項の他にも、承認後のデータ変更を許可するかどうかといった情報保全も項目ごとに細かく設定できます。
承認イメージ【課長と部長が承認する勤怠申請】