インポートとは、CSVファイルのデータをDBに取り込む機能です。
CSVファイルの1行を1件のレコード、1列を1つの項目として取り込みます。
※明細にインポートする場合は、CSVの1行が1明細行になります。
インポート機能を利用する手順は下記となります。
- インポート設定の追加(管理者)
- 項目設定(管理者)
- CSVデータの用意(誰でも可能)
- インポートの実行(誰でも可能)
インポートにかかる時間は、データ件数とデータベースの項目数によります。
データベースの項目数とレコード数に比例して、かかる時間が長くなります。