下記が容量の対象となります。
- 「楽楽販売」に登録するレコード情報
- レコードの添付ファイル(ファイルタイプ/イメージタイプ)
- 自動生成ファイル(自動処理で生成するためのひな形/自動処理で生成したファイル)
- 各種設定データ
- 操作ログ(詳細/簡易)
- メール送信ログ
- レコード一括削除のバックアップファイル
- インポート結果のレポートファイル
- 一括自動処理のレポートファイル
- メールボックスオプションの受信メール
※ 容量の内訳は 管理者設定>システム設定>ライセンス管理で
「使用容量を更新」をクリックすると確認できます。