ヒント・活用術

特定日付からの経過日数を表示させる方法

作成者: 「楽楽販売」カスタマーサクセス担当|Oct 24, 2024 2:24:25 AM

レコード一覧画面設定を使うことで表示することが可能です。

レコード一覧画面に資料請求日からの経過日数を表示する

※日時タイプ「資料請求日」があることを前提としています。
※レコード閲覧画面に表示する場合は、
 以下のステップ1で「レコード閲覧画面設定」をクリックしてください。

設定方法

  1. DB設定>表示設定>レコード一覧画面設定 をクリック
  2. 「設定」をクリック
  3. 「項目設定」をクリック
  4. 「追加する項目」プルダウンから「(日時と日時の計算)」を選択
  5. 「表示用項目名」欄に任意の名前(例:経過日数)を入力し
    「追加」ボタンをクリック
  6. 5で追加した「経過日数」の「(日時と日時の計算)」の設定ボタンをクリック
  7. 以下の様に設定
    計算する項目欄:【現在日時】 - 日時タイプ【経過日数】
  8. 「確定」ボタンをクリック

以上の設定で、レコード一覧画面の「経過時間」の項目に
資料請求からの経過日数が表示されます。