「楽楽販売」では、自動処理を利用してレコードをまとめることが可能です。
こちらの記事では、あるDBで複数レコードで管理されている情報を、
自動処理を利用して別DBでは1レコードにまとめる方法をご紹介します。
複数の受注レコードを1つの請求レコードにまとめる場合、「受注DB」に自動処理を作成します。
最終的にはこのようなパーツが並びます。
人が行う作業に置き換えてみると、おおよそこのような意味合いです。
いかがでしたでしょうか?
業務に紐づけて考えると、自動処理の動きも少しイメージが湧いたのではないかと思います。
ご不明な点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。
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