メニュー設定にて設定が可能です。
一覧画面右上の「サブメニュー」ボタンより、処理の実行が可能となります。
※実行時に一覧画面上で設定されている絞込み条件から、 条件に合致するレコードが処理対象となります。 抽出件数が5,000件を超える場合は実行できません。
※最大5,000件に対して自動処理を行う一括実行は影響範囲が大変大きくなるため、 サブメニューへの自動処理追加には充分ご注意ください。