API連携オプション:インポートAPIで
複数データを連携した場合の実行順
インポート予約順に処理が実行されます。
【例】
データA → データB → データC という順番でインポートAPIを実行した場合、
インポート処理もデータA → データB → データCの順で実行されます。
インポート処理は複数の処理が同時に実行されるということはなく、
直前の処理が完了してから次の処理が開始されます。
(記事ID:2212)
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