「選択肢(複数件選択)」「ユーザ選択肢(複数件選択)」項目へインポートする方法
選択肢と選択肢の間を「タブ文字」で区切ることでインポート可能です。
※インポートを行う選択肢は項目設定内の選択肢と内容を一致させる必要がございます。
インポートファイルを作成する際、
Excel上で「char(9)」関数を活用することで「タブ文字」を入力できます。
【例】 ="選択肢A"&char(9)&"選択肢B"
(記事ID:2052)
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