1つの数値計算タイプ項目で、
条件に応じて計算ロジックを変更したい
数値計算タイプ項目で、計算方法:四則計算(式入力)を選択することで、
条件に応じて計算ロジックを変更する事ができます。
設定方法の詳細は下記記事の「計算方式が「四則計算(式入力)」」をご覧ください。
項目設定:項目タイプ「数値計算」
条件が複雑な場合など数値計算タイプ項目のみでは対応が難しい場合には、
下記代替案の内容にてご対応ください。
代替案
数値計算タイプではなく「数値タイプ」の項目を作成し
入力確定後に自動処理を起動する「入力画面自動処理設定」を活用して
自動処理の中で条件にあった計算を行う方法があります。
詳細をお知りになりたい場合は、下記お問い合わせフォームよりご相談ください。
・実現方法の相談/エラー調査
(記事ID:2102)
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