自動処理のパーツ数上限
1つの処理の流れの最大パーツ数は20個です。
なお、処理の流れは分岐することもあるので、
自動処理内の最大パーツ数が20という意味ではありません。
【例】
下記のような自動処理で、赤い矢印の「3つ」の流れがあるとします。
それぞれの流れのパーツ数は以下の通り数えます。
- 1の流れ:3パーツ
- 2の流れ:4パーツ
- 3の流れ:5パーツ
※自動処理のパーツ数上限は、
オプションなどをご契約いただいても、拡張することが出来ません。
ただし、処理の内容によっては、自動処理を2つに分けて作成し
「自動処理連続実行オプション」を利用して2つの自動処理をボタン1つで実行する
といったことができる可能性がございます。
オプションについてご興味がある方は、下記記事をご確認ください。
実行漏れのリスクを低減!自動処理連続実行オプションのご紹介