TOP よくあるご質問 FAQ よくある質問の記事一覧 ARTICLE 非表示執筆者の記事一覧 「リンク先レコードの絞込み」機能を使うことで実現可能です。 活用例 「稟議作成DB」で稟議書を作成する際、「取引先マスタ」で自身が担当している取引先のみDBリンク項目入力時に表示したい※取引先マスタに「社内の担当者」というユーザ選択肢項目がある想定 設定手順 DBリンク先(上記例でいうと取引先マスタ)のDBに絞込み設定を作成【例】社内の担当者が ログインしているユーザ と等しい リンク元DB(上記例でいうと稟議作成DB)の項目設定>DBリンク項目の項目詳細設定画面>リンク先レコードの絞込み(最大10個)」で1で作成した絞込み設定を選択して「確定」ボタンをおす (記事ID:2073) DBリンク項目の入力時に選択できるレコードをあらかじめ絞り込む方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 自動処理一括実行で一度に処理が可能な件数は5,000件までとなっております。絞込み条件を変更、または追加し対象レコードが5,000件以内に収まるよう調整してください。 (記事ID:2246) エラー「対象のデータ数が5000件を超えているため実行できません。絞込み設定をご確認ください。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない 自動処理の実行単位が「明細単位」の場合、明細行が1行も存在しないレコードに対して処理を実行することができません。実行レコードの明細行をご確認くださいませ。※自動処理の「実行単位」は処理の作成後に変更することができません。 実行単位を変更したい場合は、再作成をお願いします。 (記事ID:2245) エラー「明細が存在しないので、処理はスキップされました。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない 「レコード登録」パーツまたは「レコード更新」パーツにて設定された項目の値により、対象の項目(【項目名】の部分に表示)にて、「0」による割り算が実行されている状態です。「数値」の計算においては「0」での割り算ができない仕様のため、 該当レコードの項目の値を確認し、0除算が発生しないようレコードの値を修正、または、自動処理の設定を修正してください。 (記事ID:2244) エラー「'【〇〇】'にて0除算は出来ません。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない 設定が完了していないパーツ(赤色のパーツ)が含まれる自動処理は実行することができません。自動処理パーツ設定より、設定未完了のパーツの設定を行ってください。(すべてのパーツの設定が完了すると、自動処理名の文字色が黒色で表示されます) (記事ID:2243) エラー「設定が完了していないパーツ(赤色のパーツ)が存在するため、自動処理は実行できません。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない 「レコード登録」パーツまたは「レコード更新」パーツにて割り当てられた項目の値が登録/更新対象のテキスト(1行)項目(【〇〇】の部分に表示)で設定されている入力制限の条件に合致していません。【例】入力制限の設定例 半角英数字のみ、全角のみ、電話番号(ハイフンあり/なし) など割り当てる項目の値を確認し、該当のレコードを修正するか、項目設定より対象項目の入力制限設定を変更ください。 (記事ID:2242) エラー「'〇〇'は【〇〇】の形式で入力してください。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない 登録/更新対象の項目が入力必須項目として設定されている場合に、「レコード登録」パーツまたは「レコード更新」パーツにて値が割り当てられていないか割り当てられた項目の値が空となっている状態です。該当レコードの項目の値を確認し、値が登録されるようレコードの値を修正するか、自動処理の設定を変更ください。 (記事ID:2241) エラー「'〇〇'を入力してください。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない 「レコード登録」パーツまたは「レコード更新」パーツにて割り当てられた項目の値が登録/更新対象のリンク先DBのキー項目として登録されていません。該当レコードの割り当てられている項目の値を確認し、リンク先DBに登録済のキーの値となるよう値を修正してください。 (記事ID:2240) エラー「'〇〇'に入力された値は、リンク先のDBのキー項目として使用されていません。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない 「レコード登録」パーツまたは「レコード更新」パーツにて割り当てられた項目の値が登録/更新対象の選択肢タイプ項目(【〇〇】の部分に表示)の項目設定にて選択肢として登録されていません。対象項目の項目設定より選択肢を追加する、または登録/更新する値が選択肢として既に登録されている値となるよう該当レコードの値を修正してください。 (記事ID:2239) エラー「'【〇〇】'に入力されたデータは選択肢に存在しません。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない 数値計算タイプを使用することで計算が可能です。 設定手順 項目設定より、ヘッダ項目として(明細項目ではない)数値計算項目を追加 数値計算項目の「設定」を開き「計算方法」より「明細項目の合計」を選択 (記事ID:2071) 明細項目の数値/数値計算項目の合計値を算出する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 59 60 61 62 63