他システムとのシームレスな連携を実現
API連携オプション
「API連携オプション」とは
API連携オプションは、「楽楽販売」と外部システムでAPI連携ができるようになるオプションです。
「楽楽販売」に外部システムとやり取りする窓口を作り、外部システムとの自動連携ができるようになります。
※設定および連携できるかどうかの検証はお客様で実施いただく必要がございます。
「API連携オプション」でできること
POINT
自動でデータを更新・連携!
例えば、基幹システムで顧客情報を一元管理していて「楽楽販売」の顧客マスタに顧客情報を連携したいといった場合、
API連携オプションを利用すると「楽楽販売」と基幹システムを自動連携できます。
常にデータを最新に保つことができ、日々の業務を円滑に行うことができるようになります。
定期的にデータが自動で最新化されることで、複数システム間のデータの差分を減らすことができるため、「データが更新されていなかったから業務が中断される」といったことが減り、業務全体の効率化を実現できるようになります。
POINT
手作業をなくして人為的なミスを防止
前述の通り、人の手を介さずにデータをやり取りすることで、人為的なミスを削減することもできます。
・取り込むべきファイルと異なるファイルを誤って取り込んでしまった…。
・作成した取込用データの内容が誤っていた…。
・データ更新担当者が突然休みに入ってしまい、データが更新されない…。
API連携オプションを使い外部システムから直接データを入出力できるようになることで、人為的なミスを減らし、
データのやり取りのために使っていた時間を他の業務に使うことができるようになります。
データ連携の自動化で業務を「ラク」に!