TOP よくあるご質問 FAQ よくある質問の記事一覧 下記の原因が考えられます。 DB項目が数百個以上ある それに相当するDB項目の追加削除をくりかえした 対処方法 DB項目数が数百個以上ある場合は、不要な項目を削除ください。 上記に該当しない場合、何らかの原因で環境に負荷がかかり追加できなくなっている可能性がございます。別途対応が必要となりますので、下記お問い合わせフォームよりご相談ください。・実現方法の相談/エラー調査 DB項目が追加できない エラー/トラブル 項目設定がうまくいかない 1階層までとなります。DBグループの中にさらにDBグループを作成する機能はございません。 DBグループは何階層まで作成可能か DB設定(DBグループ/項目設定) DBグループ/DB設定 レコード一覧画面にコメントを表示する方法は下記です。 【設定箇所】 DB設定>表示設定>レコード一覧画面設定>対象画面の設定>対象項目のコメント設定 「表示制御」にて「表示する」にチェックする 表示するコメントを選択する・DB項目設定の内容を表示:DB項目に設定したコメントが表示・この設定の内容を表示 :「コメント」に入力された内容が表示 ※作成したレコード一覧画面をメニューに割り当てる方法は、 下記記事の「レコード一覧タイプのメニュー設定方法」をご覧ください。・【構築の進め方】(STEP4)メニューの設定 一覧画面にコメントを表示する方法 画面の設定(一覧/入力/閲覧/集計/トップページ) 一覧画面設定/レコード一覧タイプメニュー 下記いずれかの可能性があります。 検索キーワードが登録されている項目が一覧画面に表示されていない 絞込み設定により検索対象のレコードが検索対象から除外されている レコードアクセス権によって対象のレコードの表示が制限されている 対応策 1.検索キーワードが登録されている項目が一覧画面に表示されていない 一覧画面上に該当項目を表示し、再度検索してください。 一覧画面にのプルダウンを「(すべて)」に変更する 「表示項目変更」にてすべての項目にチェックを入れる。 補足 画面に表示されていない項目も含めて検索の対象としたい場合は下記設定をすることで対応が可能です。 ▼設定箇所DB設定 >基本設定>メニュー設定レコード一覧タイプ の「設定」ボタン>全体設定>キーワード検索対象 ▼設定方法「すべての項目」を選択する 2.絞込み設定により検索対象のレコードが検索対象から除外されている レコードの絞込みを解除し、再度検索してください。 絞込みのプルダウンを「(すべて)」に変更する 検索ボックス、詳細設定の検索条件をクリアする 項目フィルタ(項目操作パネルでの検索)を解除する 3.レコードアクセス権によって対象のレコードの表示が制限されている レコードアクセス権が適用されていない状態で、再度検索してください。 レコードアクセス権が適用されないユーザによる検索の代行 レコードアクセス権が適用されない「ユーザ選択肢」項目に、検索を実行するユーザを登録する レコードアクセス権の使用を解除する 一覧画面で検索しても存在するはずのレコードがヒットしない 画面の設定(一覧/入力/閲覧/集計/トップページ) 一覧画面設定/レコード一覧タイプメニュー DB全体設定にて変更可能です。 【設定方法】 所属を変更したいDBの「設定」>基本設定>DB全体設定 「所属するDBグループ」を変更 所属するDBグループを変更する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) DBグループ/DB設定 下記の項目タイプにてそれぞれ入力可能です。 項目タイプ ラジオボタン形式 チェックボックス形式 選択肢タイプ(1件選択) 〇 ユーザ選択肢(1件選択) 〇 選択肢タイプ(複数件選択) 〇 ユーザ選択肢(複数件選択) 〇 使用する際は項目の「入力方式」の変更が必要です。 【設定箇所】 DB設定>基本設定>項目設定 上記項目タイプに該当する項目の「設定」ボタンをクリック 「入力方式」欄にて、希望の方式を選択 ラジオボタン/チェックボックス形式で入力できる項目 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 インポート全体設定にある「登録方法」で「更新と登録」をお選びください。 インポート全体設定画面 補足 「登録方法」が表示されない場合、キー項目が登録されていない可能性があります。DB設定 > 基本設定 > 項目設定を開き、キー項目を追加してください。 インポートで新規登録と更新を同時に行う方法 データ入出力(インポート/エクスポート) インポート 5,000文字程度まで登録可能です。 ただし文字数が多くなると、表示に時間がかかる恐れがあります。文字数は多くなりすぎないようご注意ください。 テキスト複数行タイプに登録出来る文字数 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 メール送信ログは残りますが、送信結果の確認可能範囲が外部メールサーバを使用しない場合と異なります。 前提として、外部メールサーバを使用する場合下記の通り登録いただいたメールサーバを経由してメールが送信されます。 ①楽楽販売 ⇒ ②送信メールサーバ ⇒ ③受信者 「楽楽販売」で送信ログが確認できるのは①⇒②となります。【確認箇所】管理者設定>メンテナンス機能>メール送信ログ一覧 ②⇒③への送信結果は「楽楽販売」上で確認することはできません。外部メールサーバ側のログをご確認ください。 補足 外部メールサーバの設定有無は下記にて確認可能です。 【確認箇所】 管理者設定>システム設定>送信メールサーバ設定 送信メールサーバーで「外部サーバを使用する」にチェックがあり値が入力されている場合は、外部サーバを使用してメール送信されています。 外部メールサーバーを使用した場合、送信ログは残るか 管理者設定 ログ 楽楽販売外で作成したPDFもアップロード可能です 「楽楽販売」以外のシステムで作成されたPDFファイルや、手元のパソコンに保存されているExcel・Wordファイルなどを、「楽楽販売」にアップロードして登録・管理することは可能です。 設定方法 外部ファイルのアップロードには、項目タイプ「ファイル」を使用します。 管理画面の項目設定にて、項目タイプ「ファイル」を選択して項目を作成します。 必要に応じて、登録を許可する拡張子(pdf, xlsx, docx など)を指定することも可能です。 レコード登録・編集画面で、作成した項目にドラッグアンドドロップなどでファイルをアップロードします。 項目タイプ「ファイル」の詳細な設定方法については、以下の関連記事をご参照ください。 項目設定:項目タイプ「ファイル」「イメージ」 楽楽販売外(外部)で作成したPDFやファイルをアップロードする方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 22 23 24 25 26