TOP よくあるご質問 FAQ よくある質問の記事一覧 DB全体設定にて変更可能です。 【設定方法】 所属を変更したいDBの「設定」>基本設定>DB全体設定 「所属するDBグループ」を変更 (記事ID:2135) 所属するDBグループを変更する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) DBグループ/DB設定 下記の項目タイプにてそれぞれ入力可能です。 項目タイプ ラジオボタン形式 チェックボックス形式 選択肢タイプ(1件選択) 〇 ユーザ選択肢(1件選択) 〇 選択肢タイプ(複数件選択) 〇 ユーザ選択肢(複数件選択) 〇 使用する際は項目の「入力方式」の変更が必要です。 【設定箇所】 DB設定>基本設定>項目設定 上記項目タイプに該当する項目の「設定」ボタンをクリック 「入力方式」欄にて、希望の方式を選択 (記事ID:2134) ラジオボタン/チェックボックス形式で入力できる項目 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 インポート全体設定にある「登録方法」で「更新と登録」をお選びください。 インポート全体設定画面 補足 「登録方法」が表示されない場合、キー項目が登録されていない可能性があります。DB設定 > 基本設定 > 項目設定を開き、キー項目を追加してください。 (記事ID:2133) インポートで新規登録と更新を同時に行う方法 データ入出力(インポート/エクスポート) インポート 5,000文字程度まで登録可能です。 ただし文字数が多くなると、表示に時間がかかる恐れがあります。文字数は多くなりすぎないようご注意ください。 (記事ID:2132) テキスト複数行タイプに登録出来る文字数 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 メール送信ログは残りますが、送信結果の確認可能範囲が外部メールサーバを使用しない場合と異なります。前提として、外部メールサーバを使用する場合下記の通り登録いただいたメールサーバを経由してメールが送信されます。 ①楽楽販売 ⇒ ②送信メールサーバ ⇒ ③受信者 「楽楽販売」で送信ログが確認できるのは①⇒②となります。【確認箇所】管理者設定>メンテナンス機能>メール送信ログ一覧 ②⇒③への送信結果は「楽楽販売」上で確認することはできません。外部メールサーバ側のログをご確認ください。 補足 外部メールサーバの設定有無は下記にて確認可能です。 【確認箇所】 管理者設定>システム設定>送信メールサーバ設定 送信メールサーバーで「外部サーバを使用する」にチェックがあり値が入力されている場合は、外部サーバを使用してメール送信されています。 (記事ID:2131) 外部メールサーバーを使用した場合、送信ログは残るか 管理者設定 ログ 楽楽販売外で作成したPDFもアップロード可能です 「楽楽販売」以外のシステムで作成されたPDFファイルや、手元のパソコンに保存されているExcel・Wordファイルなどを、「楽楽販売」にアップロードして登録・管理することは可能です。 設定方法 外部ファイルのアップロードには、項目タイプ「ファイル」を使用します。 管理画面の項目設定にて、項目タイプ「ファイル」を選択して項目を作成します。 必要に応じて、登録を許可する拡張子(pdf, xlsx, docx など)を指定することも可能です。 レコード登録・編集画面で、作成した項目にドラッグアンドドロップなどでファイルをアップロードします。 項目タイプ「ファイル」の詳細な設定方法については、以下の関連記事をご参照ください。 項目設定:項目タイプ「ファイル」「イメージ」 (記事ID:2130) 楽楽販売外(外部)で作成したPDFやファイルをアップロードする方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 下記の通りです。 インポート方法 上限 CSVファイル 最大5MB テキスト貼り付け 最大2MB ※インポート方法は、実行画面上で選択できます (記事ID:2129) インポートできるデータの上限 データ入出力(インポート/エクスポート) インポート 参照専用項目を利用することでリンク先のDB項目を2段階までたどって表示することが可能です。 【例】下記のようなDB構成があったとします この場合「注文DB」の一覧画面にて、担当者マスタの項目、および顧客マスタの項目を参照専用項目として表示することが可能です。 参照専用項目の追加の手順については下記記事をご覧ください。レコード一覧画面設定:項目設定(特殊な項目の表示) また類似の設定である「従属項目」との違いについては下記記事をご覧ください。もう迷わない!参照専用項目と従属項目の使い分けガイド (記事ID:2128) 一覧画面でリンク先DB/リンク先DBがさらにリンクしている先のDBの値を表示する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 一覧画面/閲覧画面のいずれか片方のみに表示させるということができません。「自動処理」ボタンを設定したメニューでは、両画面に表示されます。 お問い合わせフォームよりご要望をお寄せください。 「楽楽販売」はお客様から頂戴したご意見・ご要望をもとに、よりよく、寄り添う 販売管理クラウドを目指してまいります。 現在の仕様ではご希望の機能に対応しておりませんが、お客様からの貴重なご意見として真摯に受け止め、今後の改善に役立ててまいります。 (記事ID:2127) 「自動処理実行」ボタンを一覧画面/閲覧画面いずれかでのみ表示したい 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 自動処理設定 違いは下記の通りです。 1.選択レコード 自動処理を開始する前のレコードです。 2.更新レコード 自身のパーツより前の「レコード更新」パーツで更新されたレコードです。 3.検索レコード 自身のパーツより前の「レコード検索」パーツにより、検索結果として抽出されたレコードです。 (記事ID:2126) 自動処理 選択レコード/更新レコード/検索レコードの違い 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 自動処理設定 24 25 26 27 28