TOP よくあるご質問 FAQ よくある質問の記事一覧 下記の通りです。 インポート方法 上限 CSVファイル 最大5MB テキスト貼り付け 最大2MB ※インポート方法は、実行画面上で選択できます インポートできるデータの上限 データ入出力(インポート/エクスポート) インポート 参照専用項目を利用することでリンク先のDB項目を2段階までたどって表示することが可能です。 【例】下記のようなDB構成があったとします この場合「注文DB」の一覧画面にて、担当者マスタの項目、および顧客マスタの項目を参照専用項目として表示することが可能です。 参照専用項目の追加の手順については下記記事をご覧ください。レコード一覧画面設定:項目設定(特殊な項目の表示) また類似の設定である「従属項目」との違いについては下記記事をご覧ください。もう迷わない!参照専用項目と従属項目の使い分けガイド 一覧画面でリンク先DB/リンク先DBがさらにリンクしている先のDBの値を表示する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 一覧画面/閲覧画面のいずれか片方のみに表示させるということができません。「自動処理」ボタンを設定したメニューでは、両画面に表示されます。 お問い合わせフォームよりご要望をお寄せください。 「楽楽販売」はお客様から頂戴したご意見・ご要望をもとに、よりよく、寄り添う 販売管理クラウドを目指してまいります。 現在の仕様ではご希望の機能に対応しておりませんが、お客様からの貴重なご意見として真摯に受け止め、今後の改善に役立ててまいります。 「自動処理実行」ボタンを一覧画面/閲覧画面いずれかでのみ表示したい 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 自動処理設定 違いは下記の通りです。 1.選択レコード 自動処理を開始する前のレコードです。 2.更新レコード 自身のパーツより前の「レコード更新」パーツで更新されたレコードです。 3.検索レコード 自身のパーツより前の「レコード検索」パーツにより、検索結果として抽出されたレコードです。 自動処理 選択レコード/更新レコード/検索レコードの違い 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 自動処理設定 項目詳細設定画面の「CSV出力用書式」より自由に設定することができます。 設定方法 DB設定>基本設定>項目設定をひらく 日時項目の「設定」ボタンをクリックし「CSV出力用書式」にて出力形式を選ぶ 補足 プルダウンのなかに選びたい日付形式がないときは、「高度な書式設定へ」をクリックするとプルダウンがテキストボックスになり、自由に入力できるようになります。 「書式について」をクリック・参照の上、変換方式に則った形式で指定してください。 ※設定完了後に出力したファイルを開いた際に、 お使いのExcelの仕様により設定したはずの形式にならない場合があります。 この場合はCSVファイルをExcelではなくテキストデータとして開いてください。 日時項目を任意の形式でCSV出力する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 「DBリンク項目」と「従属項目」を設定することで実現できます。詳細な設定は下記記事の「DBリンク項目」「従属項目」部分をご覧ください。・【構築の進め方】(STEP2)データベース項目の設定 別のDBの値を取得する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 通知条件を下記へ設定する実現可能です。【設定箇所】 DB設定>機能設定>通知設定 対象の通知設定の「設定」ボタンをクリック 通知条件の「設定」ボタンをクリック 「特定の条件のみ通知する」を選択し、下記の条件で設定・ 「ID」 が (空欄) と等しくない 補足 「ID」はシステムの仕様上必ず振られる項目の為「空白」となることはありません。 そのため「IDが空白と等しくない」という条件により結果的に毎日「無条件」でアラートメールを送信することが可能となります。 対象ユーザへ毎日「無条件」で通知メールを送る方法 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 通知設定 明細行が出力されているためとなります。 一覧画面上に明細項目が表示されており、1件のレコードに対し複数の明細行が存在する場合には、CSV出力時に明細行の数だけレコードが出力されます。 【例】 一覧画面 CSV出力結果 補足 1レコードにつき1行のみのデータを出力したい場合には、明細行が非表示にした状態で、CSV出力する必要があります。 1レコード1行のデータを頻繁に出力する場合明細行が表示されない一覧画面設定を作成するがオススメです。 1レコード1行のデータを一時的に出力する場合画面右上のサブメニュー>表示項目変更より明細項目を非表示にするのが便利です。 CSV出力すると1レコードが2行以上に分かれる データ入出力(インポート/エクスポート) エクスポート 「レコード登録」パーツにて、初期値を直接入力する必要があります。登録する項目のプルダウンから(直接入力)を選択し、初期値を設定してください。 ※(指定しない)や他の選択肢を選んでも 項目設定/メニュー設定で設定した初期値は反映されません 自動処理で登録するレコードに項目設定/メニュー設定で設定した初期値を反映したい 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 自動処理設定 雛形ファイルのExcelへIF関数を使用することで実現可能です。 事例 数値計算項目の値が「0」の場合、見積書は0円ではなく空白セルで見せたい 対処法(例) 該当項目の印刷範囲外のセルへ出力されるよう設定します。【例】J14セルに「###単価###」のキーワードを設定 0ではなく空白で見せたいセルへIF関数を設定します。【例】 =IF(J14="0","",J14) 雛形を保存してアップロードし直します 設定前 設定後 その他、参考情報 印刷範囲外のセルに「楽楽販売」の値を出力する方法(例) 【設定方法】 雛形ファイルの印刷範囲外のセル(枠外)に出力キーワード文字を設定※雛形ファイルは、複数ページ分を用意しておくなど、 大量のデータ出力に対応できるものにする 印刷範囲外のセルを参照する関数を任意のセルに設定【例】 =IF(BY16=""," ",BY16) 【例】1ページ目【例】2ページ目 日付項目が空白の場合に「 年 月 日」を表示する方法 日付の値を「印刷範囲外のセル」へ出力する 本来日付を載せたいセルへ IF関数を設定【例】1のセルがY5だった場合 =IF(Y5=""," 年 月 日",Y5) 雛形を保存してアップロードし直す 日付項目:入力時 日付項目:空白時 ファイル生成で「0」が出力された場合、Excel上は空白にする方法 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 自動処理設定 23 24 25 26 27