TOP よくあるご質問 FAQ よくある質問の記事一覧 エクスポートのアクセス権が付与されていないと「CSV出力」ボタンが表示されません。 【設定方法】 DB設定画面>アクセス権>アクセス権設定 アクセス権を付与したいユーザー、またはユーザグループを選択し「表示」ボタンをクリック 「エクスポート」列のチェックボックスにチェックを入れ、「確定」ボタンをクリック 「CSV出力」ボタンが表示されない エラー/トラブル データや設定が反映されない 項目タイプ「テキスト(1行)」「DBリンク項目」では、重複データの登録を拒否することができます。 【設定箇所】 DB設定>基本設定>項目設定 対象の項目の「設定」ボタンをクリックします。 「重複」欄の「値の重複を禁止する」にチェックを入れ、確定します。 重複データの登録を禁止する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 「レコード更新の排他制御」機能を使用することで実現可能です。複数ユーザによる同一レコードへの同時編集が発生した際に、編集の禁止や編集確認の通知を行うことができます。 【設定手順】 管理者設定>システム設定>全体詳細設定>レコード操作に関する設定 レコード更新の排他制御より「排他制御する」にチェックを入れる 制御方式にて同時編集時の動作を指定する 確認ダイアログ内に競合しているユーザ名を表示する場合は確認メッセージにてチェックを入れ、確定する 各制御方式の挙動については以下をご確認ください。 他のユーザが先に更新している場合は、上書きするかどうか確認ダイアログを表示する他のユーザにて編集中のレコードに対して編集を行い「確定」ボタンをクリックすると、以下のメッセージが表示され、上書き更新を行うかどうかを求められます。「OK」をクリックすると、他ユーザにより先に確定された内容は破棄され、自身が入力した内容で上書きされます。 他のユーザが編集中の場合は、編集を禁止する他のユーザにて編集中のレコードに対して編集操作を行う(「編集」ボタンをクリックする)と以下のメッセージが表示され、同時編集が行えなくなります。先に編集中のユーザが入力を確定するまで、編集を行うことができません。 他のユーザが編集中の場合は、確認のうえ編集を許可する他のユーザにて編集中のレコードに対して編集操作を行う(「編集」ボタンをクリックする)と以下のメッセージが表示され、入力を行うかどうかを求められます。「OK」をクリックすると、先に編集中のユーザは編集権限がなくなり入力内容の確定ができなくなります。※排他制御機能は異なるユーザアカウントでログインしている場合のみ有効となります。 複数ユーザーが同じレコードを同時に編集できないようにする方法 画面の設定(一覧/入力/閲覧/集計/トップページ) 入力画面設定/レコード入力タイプメニュー 対象のデータベースにキー項目が無い可能性があります。 DBリンク項目はキー項目があるデータベースに対してのみ作成が可能ですので設定をご確認ください。 DBリンク項目作成時、リンク先のDBに表示されないデータベースがある DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 入力画面から一回に登録できる上限は約1MB(ファイル項目を除く)となっております。1MB以上のデータを登録する場合は複数回に分けてください。 ※目安は1,000文字で2KBとなります※テキスト(1行)・テキスト(複数行)項目は1項目あたり約5,000文字程度まで登録可能です 1レコードに登録できるデータの容量上限 ご利用環境・契約(上限値/推奨値) 上限値/推奨値 下記の違いがあります。 項目タイプ 登録可能なファイル 一覧/閲覧画面でのサムネイル表示 ファイルタイプ すべて 不可 イメージタイプ jpeg/jpg/gif/giff/png 可能 項目タイプ「ファイルタイプ」と「イメージタイプ」の違い DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 承認フロー設定にて実現可能です。 【設定箇所】 DB設定>承認設定>承認フロー設定 各承認フロー設定の「設定」ボタンをクリック 承認ポイント設定の「設定」ボタンをクリック 画面左上の「新規追加」ボタンをクリック 承認ポイント名/承認者/承認依頼後の編集不可項目をそれぞれ設定し「確定」ボタンをクリック 追加して承認ポイントの「通知設定」ボタンをクリック 各承認操作ごのとメール送付の有無と、送信先を設定し「確定」ボタンをクリック 承認ポイントを2つ以上設定する方法 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 承認フロー設定 明細行上限値を超えるレコードをインポートした場合、そのレコード自体がエラーとなりインポートされません。※参考:「楽楽販売」の上限値・推奨値 エラーファイルには以下のように書き出されます。・登録できる明細の上限(100件)を超えているので、明細を追加できません。 明細行数の上限値以上をインポートした際の挙動 データ入出力(インポート/エクスポート) インポート 相互に項目タイプの変更が可能な項目 テキスト(1行) ⇔ URL テキスト(1行) ⇔ Eメール テキスト(1行) ⇔ 選択肢(1件選択) 数値 ⇔ 数値計算 数値 ⇔ 日時と日時の計算 日時 ⇔ 日時と時間の量の計算 従属項目 ⇔ 通常の項目 一方からのみ項目タイプの変更が可能な項目 テキスト(1行) ⇒ テキスト(複数行) テキスト(1行) ⇒ DBリンク項目 自動採番 ⇒ テキスト(1行) 日時 ⇒ 時間 選択肢(1件選択) ⇒ 選択肢(複数件選択) ユーザ選択肢(1件選択) ⇒ テキスト(1行) ユーザ選択肢(1件選択) ⇒ ユーザ選択肢(複数件選択) 日時と時間の量の計算 ⇒ 時間 注意 項目タイプ変更による影響は、変更する項目タイプそれぞれで異なります。変更画面に注意事項が記載されておりますので、実行前に必ずご確認ください。 項目タイプの変更が相互に/一方的にできる項目一覧 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 「日時と時間の量の計算」タイプの項目を使用してください。 「日時と時間の量の計算」タイプは日時タイプの項目をもとに指定した日付(年月日時間秒)の計算ができる項目です。 特定の日付から〇日後を自動計算させたい DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 25 26 27 28 29