TOP よくあるご質問 FAQ よくある質問の記事一覧 入力画面から一回に登録できる上限は約1MB(ファイル項目を除く)となっております。1MB以上のデータを登録する場合は複数回に分けてください。 ※目安は1,000文字で2KBとなります※テキスト(1行)・テキスト(複数行)項目は1項目あたり約5,000文字程度まで登録可能です (記事ID:2101) 1レコードに登録できるデータの容量上限 ご利用環境・契約(上限値/推奨値) 上限値/推奨値 下記の違いがあります。 項目タイプ 登録可能なファイル 一覧/閲覧画面でのサムネイル表示 ファイルタイプ すべて 不可 イメージタイプ jpeg/jpg/gif/giff/png 可能 (記事ID:2100) 項目タイプ「ファイルタイプ」と「イメージタイプ」の違い DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 承認フロー設定にて実現可能です。 【設定箇所】 DB設定>承認設定>承認フロー設定 各承認フロー設定の「設定」ボタンをクリック 承認ポイント設定の「設定」ボタンをクリック 画面左上の「新規追加」ボタンをクリック 承認ポイント名/承認者/承認依頼後の編集不可項目をそれぞれ設定し「確定」ボタンをクリック 追加して承認ポイントの「通知設定」ボタンをクリック 各承認操作ごのとメール送付の有無と、送信先を設定し「確定」ボタンをクリック (記事ID:2098) 承認ポイントを2つ以上設定する方法 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 承認フロー設定 明細行上限値を超えるレコードをインポートした場合、そのレコード自体がエラーとなりインポートされません。※参考:「楽楽販売」の上限値・推奨値 エラーファイルには以下のように書き出されます。・登録できる明細の上限(100件)を超えているので、明細を追加できません。 (記事ID:2097) 明細行数の上限値以上をインポートした際の挙動 データ入出力(インポート/エクスポート) インポート 相互に項目タイプの変更が可能な項目 テキスト(1行) ⇔ URL テキスト(1行) ⇔ Eメール テキスト(1行) ⇔ 選択肢(1件選択) 数値 ⇔ 数値計算 数値 ⇔ 日時と日時の計算 日時 ⇔ 日時と時間の量の計算 従属項目 ⇔ 通常の項目 一方からのみ項目タイプの変更が可能な項目 テキスト(1行) ⇒ テキスト(複数行) テキスト(1行) ⇒ DBリンク項目 自動採番 ⇒ テキスト(1行) 日時 ⇒ 時間 選択肢(1件選択) ⇒ 選択肢(複数件選択) ユーザ選択肢(1件選択) ⇒ テキスト(1行) ユーザ選択肢(1件選択) ⇒ ユーザ選択肢(複数件選択) 日時と時間の量の計算 ⇒ 時間 注意 項目タイプ変更による影響は、変更する項目タイプそれぞれで異なります。変更画面に注意事項が記載されておりますので、実行前に必ずご確認ください。 (記事ID:2096) 項目タイプの変更が相互に/一方的にできる項目一覧 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 「日時と時間の量の計算」タイプの項目を使用してください。 「日時と時間の量の計算」タイプは日時タイプの項目をもとに指定した日付(年月日時間秒)の計算ができる項目です。 (記事ID:2095) 特定の日付から〇日後を自動計算させたい DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 「参照項目」を使った実現方法がございます。 設定方法 レコード一覧画面設定において、追加する項目に「日時と日時の計算」を作成 作成した項目の「設定」ボタンをクリック 「計算する項目(必須)」に「現在日時」-「対象となる日時項目」と設定 補足 参照項目の為、自動処理/絞込み/集計などには使用できません。 項目タイプ「日時と日時の計算」では「計算する項目」に現在日時を用いることが仕様上できません。 (記事ID:2094) 特定の日時タイプ項目と現在日付を参照して何日前/何日後を計算する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 入力画面ごとに必須項目を制御できるかどうか、がちがいです。 1.「項目設定」で必須項目とする場合 すべての入力画面で共通して入力必須となります。 2.「メニュー設定」で必須項目とする場合 該当メニューから入力画面を開いた時のみ入力必須となります。 そのため入力画面ごとに必須項目を制御されたい場合は「メニュー設定」での設定がオススメです。 (記事ID:2092) 項目設定とメニュー設定でできる必須項目設定の違い DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 リンク先DBの「デフォルトレコード閲覧画面」で設定が可能です。 リンク先DBのDB設定>基本設定>DB全体設定 デフォルトのメニュー欄にメニューが設定されている場合…デフォルトのメニューに設定されている「レコード閲覧画面」が表示されます デフォルトのメニュー欄にメニューが設定されていない場合…「デフォルトレコード閲覧画面」にて設定されている レコード閲覧画面が表示されます。 (記事ID:2091) DBリンク項目クリック後に開く、閲覧画面を指定する方法 画面の設定(一覧/入力/閲覧/集計/トップページ) 一覧画面設定/レコード一覧タイプメニュー ご利用されているスマートフォン/タブレット端末にSSLクライアント証明書をインストールいただくことでログイン可能です。 ※インストール手順並びにインストール後の動作については動作保障対象外となります。※インストールの可否は端末/OSによって異なります。 (記事ID:2090) SSLクライアント認証サービス:スマートフォン/タブレットでログインする方法 オプション その他オプション 27 28 29 30 31