下記いずれかの原因が考えられます。
1.DB全体設定にて「編集ロック」にチェックが入っている

2.集計結果格納テーブルである
集計設定にて集計結果を「蓄積する」とした場合、
自動で作成されるDBは集計結果格納テーブルとなります。

DBを削除する場合は、集計元DBの集計設定にて
集計結果の蓄積を「蓄積しない」に変更する必要があります。
【変更手順】
- 集計結果格納テーブルのDB全体設定をひらく

- 集計元のDB名を確認
(以下では 【業務】請求管理 が集計元のDB)

- 集計元のDBで集計設定をひらく
(DB設定>機能設定>集計設定一覧>集計設定)

- 結果の蓄積「設定」ボタンをおす

- 「蓄積しない」にチェックを入れ「確定」ボタンをおす
