自動処理 一度に実行できる件数
一覧画面の自動処理プルダウンからは最大100件、
自動処理設定画面または一覧画面のサブメニューからは最大5,000件となっています。
自動処理プルダウンから実行する場合
画面上に表示されているレコードに対して自動処理を実行するため、
一度に実行できる件数は一覧画面の最大表示件数である100レコードまでとなります。
自動処理設定画面/サブメニューから実行する場合
最大5,000件に対して実行が可能ですが、
対象となるレコードが5,000件以上の場合は、処理自体をキャンセルされ実行できません。
※5,000件を超えてしまう場合は、自動処理一括実行設定にて指定している絞込み条件
または、サブメニューからの実行時に一覧画面にて指定されている絞込み条件を
絞込み結果が5,000件以内に収まるよう条件を変更してください。
(記事ID:2046)
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