API連携オプション:システム連携後に自動で
該当レコードのステータスを更新したい
「楽楽販売」 ⇒ 外部システムへデータ連携を実施した際に、処理済みのレコードに対して
処理の実施有無(フラグなど)を自動で登録することはできません。
別途、実施有無を判断するフラグ項目を作成し自動処理などで値の更新を行ってください。
お問い合わせフォームよりご要望をお寄せください。
「楽楽販売」はお客様から頂戴したご意見・ご要望をもとに、
よりよく、寄り添う 販売管理クラウドを目指してまいります。
現在の仕様ではご希望の機能に対応しておりませんが、
お客様からの貴重なご意見を真摯に受け止め、今後の改善に役立ててまいります。
(記事ID:2188)
「API連携オプション」の関連記事一覧
こちらの記事もあわせてご確認ください
- APIリクエスト数を確認することはできますか?
- API連携オプション:オプション契約前に検証したい
- API連携オプション:CSV以外のファイルを送受信したい
- API連携オプション:リクエスト上限を超えた場合
- API連携オプション:リクエスト数のカウントに使われる「1アカウント」の定義
- API連携オプション:レコード更新APIのリクエストパラメータに未登録の「keyId」を指定した場合、新規登録されるか
- API連携オプション:スタンダードプランにおける「1分間あたり20リクエスト」のカウント方法
- API連携オプション:インポートAPIで複数データを連携した場合の実行順
- API連携オプション:排他制御設定はAPI連携によるレコード更新でも適用されるか
- API連携オプション:インポートされたCSVファイルの内容を確認したい