API連携オプション:インポートの実行者はどのユーザーになるか
外部システム ⇒ 「楽楽販売」のAPI連携でインポート処理を行った場合、
リクエストにて連携された「APIトークン」に紐づくユーザが処理の実行者となります。
また、APIで実行したインポート処理にて「インポート後に実行する自動処理」を
設定していた場合、自動処理の実行者もインポート処理と同様に「APIトークン」に
紐づくユーザとなります。
オプションの詳細については下記の記事をご覧ください。
・API連携オプションのご紹介
(記事ID:2197)
「API連携オプション」の関連記事一覧
こちらの記事もあわせてご確認ください。
- API連携でレコードを作成した際に入力画面自動処理を自動実行する方法・設定手順
- API連携においてOAuth認証を使用することは可能か
- 「楽楽販売」のデータをBtoBプラットフォームにAPI連携で渡し、請求書等を作成・送付する方法
- API連携マニュアル記載の「サンプルプログラム」を入手する方法・手順
- API連携機能で特定の範囲(1〜200件、201件〜など)のデータを取得するためのlimitとoffsetの設定方法
- API経由での操作を「読み取り(参照)専用」に制限する方法はあるか
- APIリクエスト数を確認することはできますか?
- API連携オプション:オプション契約前に検証したい
- API連携オプション:CSV以外のファイルを送受信したい
- API連携オプション:リクエスト上限を超えた場合