API連携オプション:
インポートの実行者はどのユーザーになるか
外部システム ⇒ 「楽楽販売」のAPI連携でインポート処理を行った場合、
リクエストにて連携された「APIトークン」に紐づくユーザが処理の実行者となります。
また、APIで実行したインポート処理にて「インポート後に実行する自動処理」を
設定していた場合、自動処理の実行者もインポート処理と同様に「APIトークン」に
紐づくユーザとなります。
(記事ID:2197)
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