複数レコードを一括削除する方法
以下4つの方法がございます。
- レコード一覧画面での一括削除
- CSVでのレコード一括削除
- 自動処理を利用した一括削除
- 管理者設定から全件一括削除
1.レコード一覧画面での一括削除
対象レコードを選択し一覧画面左下の一括処理プルダウンから「一括削除」を実行します(最大100件ごと)
2.CSVでのレコード一括削除
削除対象となるレコードをあらかじめCSV抽出し、その後インポートする方法です。
【設定箇所】
各DB設定>機能設定タブ>レコード一括削除
3.自動処理を利用した一括削除
自動処理を利用して、最大5,000件ずつレコード削除が可能です。
レコード削除パーツを使用した自動処理を作成し、自動処理一括実行にて実行します。
補足
レコード削除パーツが表示されていない場合は
管理者設定>システム設定タブ>全体詳細設定より、
自動処理に関する設定の「レコード削除パーツの使用」にチェックを入れ確定してください。
【設定箇所】
DB設定>機能設定タブ>自動処理設定
4.管理者設定から全件一括削除
DB名を選び、そのなかのデータを全件削除する方法です。
注意
「楽楽販売」では、原因を問わず削除したデータの復旧ができません。
削除を行う前にバックアップを取得する事をおすすめします。
【操作箇所】
管理者設定>データ設定タブ>レコード全削除
(記事ID:2014)
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