TOP よくあるご質問 FAQ よくある質問の記事一覧 ARTICLE 非表示執筆者の記事一覧 項目詳細設定画面の「CSV出力用書式」より自由に設定することができます。 設定方法 DB設定>基本設定>項目設定をひらく 日時項目の「設定」ボタンをクリックし「CSV出力用書式」にて出力形式を選ぶ 補足 プルダウンのなかに選びたい日付形式がないときは、「高度な書式設定へ」をクリックするとプルダウンがテキストボックスになり、自由に入力できるようになります。 「書式について」をクリック・参照の上、変換方式に則った形式で指定してください。 ※設定完了後に出力したファイルを開いた際に、お使いのExcelの仕様により設定したはずの形式にならない場合があります。この場合はCSVファイルをExcelではなくテキストデータとして開いてください。 (記事ID:2125) 日時項目を任意の形式でCSV出力する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 「DBリンク項目」と「従属項目」を設定することで実現できます。詳細な設定は下記記事の「DBリンク項目」「従属項目」部分をご覧ください。・【構築の進め方】(STEP2)データベース項目の設定 (記事ID:2124) 別のDBの値を取得する方法 DB設定(DBグループ/項目設定) 項目設定 通知条件を下記へ設定する実現可能です。【設定箇所】 DB設定>機能設定>通知設定 対象の通知設定の「設定」ボタンをクリック 通知条件の「設定」ボタンをクリック 「特定の条件のみ通知する」を選択し、下記の条件で設定「ID」 が (空欄) と等しくない 補足 「ID」はシステムの仕様上必ず振られる項目の為「空白」となることはありません。 そのため「IDが空白と等しくない」という条件により結果的に毎日「無条件」でアラートメールを送信することが可能となります。 (記事ID:2123) 対象ユーザへ毎日「無条件」で通知メールを送る方法 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 通知設定 明細行が出力されているためとなります。 一覧画面上に明細項目が表示されており、1件のレコードに対し複数の明細行が存在する場合には、CSV出力時に明細行の数だけレコードが出力されます。 【例】 一覧画面 CSV出力結果 補足 1レコードにつき1行のみのデータを出力したい場合には、明細行が非表示にした状態で、CSV出力する必要があります。 1レコード1行のデータを頻繁に出力する場合明細行が表示されない一覧画面設定を作成するがオススメです。 1レコード1行のデータを一時的に出力する場合画面右上のサブメニュー>表示項目変更より明細項目を非表示にするのが便利です。 (記事ID:2122) CSV出力すると1レコードが2行以上に分かれる データ入出力(インポート/エクスポート) エクスポート 「レコード登録」パーツにて、初期値を直接入力する必要があります。登録する項目のプルダウンから(直接入力)を選択し、初期値を設定してください。 ※(指定しない)や他の選択肢を選んでも項目設定/メニュー設定で設定した初期値は反映されません (記事ID:2121) 自動処理で登録するレコードに項目設定/メニュー設定で設定した初期値を反映したい 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 自動処理設定 雛形ファイルのExcelへIF関数を使用することで実現可能です。 事例 数値計算項目の値が「0」の場合、見積書は0円ではなく空白セルで見せたい 対処法(例) 該当項目の印刷範囲外のセルへ出力されるよう設定します。【例】J14セルに「###単価###」のキーワードを設定 0ではなく空白で見せたいセルへIF関数を設定します。【例】 =IF(J14="0","",J14) 雛形を保存してアップロードし直します 設定前 設定後 その他、参考情報 印刷範囲外のセルに「楽楽販売」の値を出力する方法(例) 【設定方法】 雛形ファイルの印刷範囲外のセル(枠外)に出力キーワード文字を設定※雛形ファイルは、複数ページ分を用意しておくなど、 大量のデータ出力に対応できるものにする 印刷範囲外のセルを参照する関数を任意のセルに設定【例】 =IF(BY16=""," ",BY16) 【例】1ページ目【例】2ページ目 日付項目が空白の場合に「 年 月 日」を表示する方法 日付の値を「印刷範囲外のセル」へ出力する 本来日付を載せたいセルへ IF関数を設定【例】1のセルがY5だった場合 =IF(Y5=""," 年 月 日",Y5) 雛形を保存してアップロードし直す 日付項目:入力時 日付項目:空白時 (記事ID:2120) ファイル生成で「0」が出力された場合、Excel上は空白にする方法 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 自動処理設定 通知設定を使うことで実現可能です。 【設定箇所】 DB設定>機能設定>通知設定 レコード更新の「設定」をクリック メール送信条件にて、メール送信時の条件を設定 メール送信内容にて、送信先/本文に記載する項目などを設定上記の設定によりレコード更新時にメールが送信され、本文に指定した項目の更新前後の値が記載されるようになります。 【例】 (記事ID:2117) レコード更新前後の値をユーザーにメール通知する方法 自動化(自動処理/承認フロー/通知) 通知設定 レコード一覧画面設定の表示タイプである「名寄せリスト」を使用することで重複しているレコードのみ一覧画面上に表示することが可能です。 【設定箇所】 DB設定>表示設定>レコード一覧画面設定 レコード一覧画面設定の「レコード一覧画面新規追加」をクリック 表示タイプを「名寄せリスト」に設定し名寄せする項目を設定 該当のDBの一覧画面設定に手順2.で作成したレコード一覧画面を設定 補足 重複しているレコードの「数」を計算したい場合は「名寄せリスト」の一覧画面でCSV出力し、Excel上でデータを集計するのがオススメです。 (記事ID:2116) DB内で重複しているレコードを確認する方法 画面の設定(一覧/入力/閲覧/集計/トップページ) 一覧画面設定/レコード一覧タイプメニュー 「レコード登録」「レコード更新」パーツでユーザ選択肢項目に値を設定できない場合、設定を試みたユーザが選択肢に含まれていない可能性があります。※ユーザ選択肢項目は、あらかじめ設定されたユーザのみ設定が可能です。 対処法 DB設定>基本設定>項目設定>対象項目の設定を開きます。 選択肢欄に登録/更新に失敗したユーザを追加してください。 (記事ID:2115) エラー「'〇〇'に選択された値は、選択肢として設定されていません。」と表示された エラー/トラブル 自動処理がうまくいかない スタンダードプランを契約中のお客様は、プロプランへ変更することで各処理のリクエスト上限やファイルサイズ上限を増やすことが可能です。プロプランの詳細は下記記事をご覧ください。・プロプランのご案内 各プランごとのリクエスト上限は以下の通りです。 スタンダードプラン プロプラン 一括処理 1分間あたりのリクエスト数 20回/分 50回/分 アップロードファイルサイズ 2MB 10MB 出力可能件数 200件 10,000件 単一処理 1分間あたりのリクエスト数(登録/更新/削除) 20回/分 50回/分 1分間あたりのリクエスト数(レコード参照) 20回/分 100回/分 ※1環境あたりの上限となります。※プロプラン以上のリクエスト上限はございません。 (記事ID:2114) API連携オプション:リクエスト上限の回避方法 オプション API連携オプション 25 26 27 28 29