レコード入力タイプのメニューを使用すると、入力画面をカスタマイズできます。
下記のようなケースで利用ください。
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目的 |
設定 |
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必ず特定の入力画面を使用させたい |
入力画面プルダウンの非表示 |
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必ず特定の承認フローを使用させたい |
承認フロー設定の初期選択 + 承認フローの |
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非表示の項目にも特定の値を入れたい |
メニュー入力項目設定での初期値の使用 |
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漏れなく自動処理にかけたい |
入力画面自動処理設定 |
レコード入力タイプのメニューには、次の3つの設定項目があります。
- 全体設定
- 入力項目設定
- 入力画面自動処理
これらは、下記の一点を除いて一覧タイプの「レコード入力画面に関する設定」と
同一ですので、そちらを参照ください。詳細は下記記事をご覧ください。
メニュー設定:レコード一覧タイプ(レコード入力画面に関する設定)
登録後の画面遷移
レコード入力タイプの「設定」ボタンで、下の画像のチェックを付けると、
入力画面で「確定」ボタンをクリックした後、一覧画面ではなく、
再度入力画面が表示されるようになります。
レコードを連続で入力したい場合には便利です。
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