自動処理設定:「条件分岐」パーツ

データの内容などに応じて実行する処理を変えるためのパーツです。
指定した条件に合致した場合とそうでない場合で、処理の流れが分岐します。

条件の指定には、各種項目のデータ(DBリンク先のデータも含む)や、定型メールの解析結果などを使用できます。
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ここで設定した条件に合致するかどうかで、下図のように自動処理の流れが分岐します。1598_seihin_02_20241210

条件に合致した場合の処理を下に、
合致しなかった場合の処理を右側に追加していくことができます。
それぞれの分岐先に続きの処理を追加しなければ、そこで自動処理が終了します。

注意

「選択肢(複数件選択)」「ユーザ選択肢(複数件選択)」の項目は「条件分岐」パーツの条件に指定することができません。

もし「選択肢(複数件選択)」と「ユーザ選択肢(複数件選択)」利用されたい場合は、「レコード検索」パーツの検索条件に指定してご利用ください。

 

 

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