自動処理:複数レコードを1レコードに集約する
実現したい内容
複数のレコードを1つのレコードにまとめる仕組みを構築したい
「楽楽販売」では、自動処理を利用して、レコードをまとめることが可能です。
A-DBでは複数レコードで管理されている情報を、
自動処理を利用して、B-DBでは1レコードにまとめる方法をご紹介します。
【例】複数の受注レコードを1つの請求レコードにまとめる
設定方法
概要
- 自動処理を作成する
※複数の受注レコードを1つの請求レコードにまとめる場合、
「受注DB」に自動処理を作成します。
詳細
- 自動処理設定にて、自動処理を作成し下記パーツを登録します。
・「レコード検索」パーツ
・「レコード登録」パーツ
・「レコード更新」パーツ
パーツの詳細な設定方法については、資料にてご確認ください。
資料は、下記よりダウンロードしてください。
RHCS_072_【自動処理活用】複数レコードを1レコードに集約.pdf
※自動処理の設定方法については、下記記事をご確認ください。
【構築の進め方】(STEP3)自動処理の設定
自動処理設定:「レコード検索」パーツ
自動処理設定:「レコード登録」パーツ
自動処理設定:「レコード更新」パーツ